2008.07.01.

(プチ)C−C−B LIVE〜Colorful CoConuts!〜

道玄坂の途中でいわし姐SANと落ち合いました。久しぶりー♪
着いたらすっかり入場終わってて、ものごっつ激混みです(汗)。
やっとこさっとこで場所を確保した位でした。

荷物も預けるドコロでなかったのでもう足元に置いちゃう。
ドリンクを取りに行った際に、やっと知合い発見(笑)。
結局、LIVE開演までに会えたのはmayusha嬢1名のみでした(汗)。
でもみんなが来てるってコトは聞けたのでのちほどね♪ってコトで。
あ、違った。カウンター近くで1人、ケンヂSANも見かけてました(笑)。
(終演後は階段から降りて来たので余りの人で関係者席に移動した模様。汗)

年末ぷち以来だったのですが、レコしたからオケは断然音が良くなってるし、
何よりスピーカーからの音を耳が自然に拾えるって素敵だなぁと。
もちろんアンプから出る生音ライブハウスも大好きなんですが、
会場がちゃんと大きいんだって実感が沸きました。

やっぱ、なんだかんだ言って、そんなトコも嬉しかったのかな、私…。

彼らも年末とは見違える程、生き生きしてて。
それがまた嬉しく感じました。
ぷちメンバーとは言え、やるコトに意義はあると思うしね。
(同じ様に参加しないコトにも意味があると思っています)

シングルメインで、新しいCDからカバーを数曲。
それとLIVEではお馴染みですが“ジェラシー”“流星のラストデート”
カバーの中にはセルフカバーでもある“バラバラ”も(笑)。
今までそんなでもなかったけど、今回アレンジが気にいった曲もありました。

衣装例の服の光沢無しバージョン。意外とそれってしばらく気付かず(笑)。
○Chanは割とくにゃっとした白シャツに黒の何か着てた?
遠かったので下までは皆様見えませんでしたわ。
基本はヒデキング笠ち関口氏3名に丸山氏を含めた4名で演奏です。

“スクール ガール”OP。なーんか、これは懐かしい感じですね(笑)。
たぶんだけど当時よりピッチが早い曲にアレンジしてある様な気がします。
たまにCDで聞くと、“Romantic〜”とかも
こんなに遅い曲だったっけ?!って思いますもんねぇ。
まだまだ、ゆっくりした時代だったのかなぁ。
“原色”くらいはもうそんなに早さは変わらない感もありますが。

シングル3曲を演って、カバー曲に入りました。
カバーは永遠のアマチュアすご腕BAND(笑)三喜屋野村〜や、
三野姫やらでいろいろ聞いてるので何の違和感もなく(笑)。
ま、こんな感じになりそうって想像をそのまま聞けた感じでした。
日本語にする意図はさっぱり分かりませんケド(苦笑)。
この辺で演奏された曲は海外モノですが
懐メロ感バリバリある超有名曲ですよね。

“バラバラ”でおんにゃのコ2名出てきました。
マイク持ってたけど、あんまりコーラスはしてなかった模様です(笑)。
“ビキニdeウ・ララー”をメンバーの演奏で歌い、
その後、彼女らのオリジナルをそれぞれ1曲づつ披露。
つーか、せっかくなので上半身とかビキニで出てくれば良いのにと思うんですが。
mimika嬢は歌、上手かったですけどね。

この休憩を挟んだ後、グワッとした感じがちょっと凄かった気がしてます。
乗ってきたのもあるし、アレンジが板に付いてたのもあるし。
まとまった演奏に聞こえたんです。○Chanも何か違ったんだよなー。
いつものサポサポした感じでなく、ちゃんとオリジナルな感じに聞こえたの。

いや、○Chanのギターの音は大好きなんですよ。でも、
たまに職務に忠実の余り、妙に引いてしまう時があると思うのです。
もっとどんどんガンガン出てきてイイのに、って思うんだけど、
オリジナルギター知合いやり難いのもあるのかもしれないんだけど、
自分はメンバーじゃないしって言うのが滲み滲みするって言うか…。

当時、歌詞は気に入ってたけどそんなに好きじゃなかったシングルと、
鉄板なアルバム曲の辺りだったと思うんですけど。
ヒデキのBASSのアレンジの妙でとっても演奏が素晴らしくて、
更に丸山氏も自己でアレンジしてあったのか、
こう基本音はよねちのオリジナルをなぞりながら、
ちゃんと○Chanのメロディー*ギターだったんです。

   上手く説明出来ないけど…。
   ちゃんと今のBANDだった瞬間があった。
   あの曲がステキって思ったの、きっと初めてだったと思う。

そうそう、“Happiness”ってカバーなの?“愛と勇気の〜”と“ウ・ララー”と、
この3曲は元曲知らないんですけどー(汗)。私だけ?!
(最初、“Happ〜”のタイトル見た時、ゴダイゴ歌うのかと思ってました)
他の曲ほどそんなに流行ってました???
前半の曲より前に流行った曲なんでしょうか?うーん。

ナゼかこの辺のカバーで本編終了!えええーっ(笑)。
アンコあるのは分かっていても、せめてオリジナルで〆て下さいな(涙)。

本編サポは○Chanだったのですがアンコにヨチヲ氏登場。
ってか、2人は一緒には出てこないのぉー?!寂しいわっ。
バカデカーいサングラスをかけてベロンベロンのヨチヲ氏、
ギュワーとギターを掻き鳴らしてハウらせてダダ切られてました(笑)。
で、あの立ち位置が間違いの元じゃないです?
だってキングの!!!妙にそっちだけ濃いのよ、ステージ!(笑)
笠KUNはずーっと笑ってるし、関口SANもそれに乗って
ベラベラみんなで話してるしー!
しまいにはヒデキがウルサイと言う程のグチャっぷりに(大笑)。

で、なんとか始まった“Romantic〜”なんですが、
なんと、ヨチヲ氏の音が出ない!!!(大汗)
アンプからは出てたのかな?とりあえずスピーカーからはまるで聞こえず…。
流石に自分のBANDじゃないから演奏を勝手に止める訳にも行かず
すげー勢いで焦るヨチヲ氏は必死でキングに後ろから話してるみたいでした。
あぁ、残念!三喜屋以来だったのでちゃんと聞きたかったー(涙)。

Wアンコで再び丸山氏が出てきて“Lucky〜”を。
客席との掛け合いはまぁ、恥ずかしかったので参加せずですが、
LAST、ヒデキがBASSのヘッドを持って高ーく飛ぶのを
とても久しぶりに見た気がします。ちょっとそれは涙出そうだった(笑)。
LIVEBANDたる感じでカッコ良かったし!

終了したらまたエライ出入口が混んでるのでゆっくり退場するコトに。
CDが買いたかったのでどこだろう?(場外に移動してた)と思っていたら、
まずnyaoっち発見ー。良かったよー、誰にも会えないかと思ったよー(笑)。
そのまま、まうちんしらほっちじゅんぶ嬢miku嬢と会えて、
まーちんマグ氏芋づる式に遭遇。ある意味、安心(笑)。
まりも嬢も見かけたけど話せなかったのでまたねー。あれ?圭吾SANは???
しっかし、スゴイ人でしたね!今までのじゃないものねー。

今夜担当の方はいらっしゃらないし、ぐるぐる考えるコトもありますけど、
まだまだ♪天然色の夢の中〜♪には遠いけど、
私の原点はやっぱりココなんですよね…。
笠KUNの地道な活動から始まって、ここまでのカタチになったコト。
これからの彼らも、また別の動きの彼らも、
今後もゆっくり見ていきたいと思いました。

○ChanもヨチヲSANもステキなギターを有難う!!!
帰りはいわし嬢と美味しくお酒が飲めましたよ☆
posted by: あでる 23:00 Comment(4) TrackBack(0) MUSIC
☆COMMENTS☆
昨日はども。
表舞台に出る機会が増えて、輝きが増したなーって実感しました。
人の目って重要だよね。
関口さんが素敵になってて、わたしとしてはヒジョーにうれしかった!
年末も行きたいねー。
posted by: いわし 2008.07.02. 13:05
何か年末はよっぽどのコトがなきゃ、行く前提よね、うちら(笑)。
ベトナム料理も美味しかった♪またLIVE以外で密会もしましょう。

年末も同じONAIR系列でやるなら、
それまでの間に是非とも照明を考えて欲しいよねー!
今回のは明らかにブッツケ本番過ぎ(汗)。

ちょっと前のVoThがK4で演った時、
すんごく考えてある時があって良かったのよねー。
時間あるんだからそれくらいはやって欲しいなぁ。
posted by: あでる*家主 2008.07.02. 23:20
お疲れさま−!!
なんだか、TVカメラが何台も入ってたこともあったけれど、メンバーが生き生きしてたよね。
フォーメーションがっちり(笑)

不自然の時だったかな?
○Chanコーラスに目線を送る英樹さん、照れる○Chanの構図♪
アンコで、ノリノリで喋る関口さんに被せるように奏でるVコンビに、ついついにやけてたり。

よちをさん登場も嬉しかったな。
あのハプニングも、二人の様子に、またプロだなと感じたり。
あっ!4月ん時は、よちをさんにマイク無くて(笑)
二人同じマイクでコーラスしてたから♪
マイク無くて若干不機嫌なよちをさんだったよ。
posted by: じゅんぶ 2008.07.03. 02:24
>○Chanコーラスに目線を送る英樹さん、照れる○Chanの構図♪
そうそう!これ、こっちが照れた(笑)。
あと、イントロ始まった時、一瞬、○Chanも歌う?とか思ったよ。
いやいや、関口SAN居るって!!!(笑)

ヨチヲSANにマイクが無いなんて、それ何て拷問!(大爆笑)

結局、TVは1つしか押さえられてなかったっす。
録画したのがことごとくハズレてたみたいー。
ま。前回がたくさんあったからイイか。
posted by: あでる*家主 2008.07.03. 14:36
COMMENTを書く
NAME:

MAIL:

URL:

COMMENT:



この記事へのTrackBack URL